手帳navi:手帳の使い方サンプル募集のお知らせ

手帳の市は、今年で5年目を迎えます。
この節目の年に、10年ぶりとなる企画を再開します。
その名も「手帳navi」
手帳やノートの使い方は、本当に人それぞれです。
きれいに書き込む人もいれば、ざっくり使う人もいる。
予定中心の人もいれば、気持ちを書く人もいる。
どの使い方にも、その人の生活や工夫があって、そこには必ず誰かのヒントがあります。

そこで今回、みなさんの
「こんな風に使っています」という手帳の使い方サンプルを募集します。
細かく書き込んでいるページでも、シンプルに使っているページでも大丈夫。
すべてが埋まっていなくても、一部分だけでもかまいません。
自分では当たり前に続けていることが、
どこかの誰かにとっては思いがけない気づきになるかもしれません。

手帳ラバーのみなさん、
あなたの使い方を少しだけシェアしていただけませんか。
この企画は、手帳の市2026秋でも継続していく予定です。
「手帳navi」を通して、手帳やノートの楽しみ方がますます広がっていきますように!!
☆応募方法☆
応募はご自身で使用の手帳に限ります(現役手帳じゃなくても大丈夫)
A4用紙の上に手帳を広げて置き、なるべく真上から影の入らないように
写真を撮影してください。
公表可能な方は、使用の手帳名と
投稿者のお名前(HN可)を明記。
工夫点も教えていただけると、さらにうれしいです。
応募先:一般社団法人日本手帳クリエイター協会
ntc.techocreator☆gmail.com
☆をあっとマークにかえてください。
たくさんの皆さまのご応募お待ちしております!

☆掲載に関するお願い・免責☆
本企画にご応募いただく前に、以下をご確認ください。
個人情報のマスクについて(必須)
掲載用の画像には、次のような個人情報が写り込まないよう、必ずマスク(塗りつぶし・ぼかし・付箋で隠す等)をお願いします。
・氏名、住所、電話番号、メールアドレス、学校名、勤務先名など
・予約番号・会員番号などの各種番号
・顔写真、QRコード、バーコード
・他人が特定できる内容(お子さまの名前、通院先、職場の詳細など)
※マスクが不十分だと判断した場合は、掲載できないことがあります。
掲載内容の取り扱いについて
ご応募いただいた画像・文章は、主催者側でトリミング、明るさ調整、文字の一部伏せなど、掲載に必要な範囲で編集する場合があります。
また、掲載媒体(ブログ・公式サイト・SNS等)にて、企画紹介として使用することがあります。
免責事項
応募者ご自身が投稿・提供した内容(画像・文章)に起因して、万が一トラブルや損害が発生した場合でも、主催者は責任を負いかねます。
特に、個人情報の写り込みや、第三者の権利(著作権・肖像権等)に関する点は、応募者ご自身でご確認のうえご応募ください。
掲載の取り下げについて
掲載後に「やっぱり非公開にしたい」というご連絡をいただいた場合、可能な範囲で対応します。ただし、SNSなどで拡散されたものや、第三者による保存・転載については、主催者側で完全に削除を保証できません。
手帳・ノートのお供のお福分けっこ
手帳・ノートのお供のお福分けっこ

「手帳の市2025秋」にて好評だった手帳のお供のお福分けっこ、
今回は「手帳・ノートのお供のお福分けっこ」として開催します。
手帳・ノートのお供お福分けっことは…
手帳やノートデコをしている方はもちろんですが、
そんなにデコしていなくても
いつの間にか手元に増えている付箋・メモ紙・シールにマステ…
そしてラベルシール。なんてことありませんか?
もちろん使う気満々で入手しても
「一生使いきれない」なんて、我に返る瞬間もあったりしますよね。
そこで「手帳の市2026春」では、
そんな「でもまた増えちゃう」かわいい手帳やノートのお供たちを
少しづづ詰め合わせて「かわいい」のお福分けを楽しみませんか?
という企画です。
せっかくなのでラッピングをしてどこかの誰かにプレゼント、
もちろん持ってきてくださった方はどこかの誰かのお福分けを
お持ち帰りいただくことが可能です。
もしかしたら入手できずにいたものとの偶然の出会いもあったりと、
ドキドキワクワクの企画に参加しませんか?
参加の仕方
ご自身のお手元にあるかわいい手帳のお供(シール・メモ・マステ等々)を
詰め合わせラッピングしてイベント会場の「お福分けっこコーナー」へ
ご持参のうえ担当へお声掛けください。
ご持参のお福分けをお渡しいただき、
代わりにコーナーにあるお福分けをお持ち帰りください。
※おひとり様2つまで
※必ず担当者にお声掛けのうえ交換願います。
※破損の際に液漏れなど懸念されるインクは入れないでください。
※自分がもらってうれしくて楽しくなるようなものを交換することで、
お互いに HAPPYな気持ちの交換もできるような企画の趣旨を
ご理解のうえご参加くださいませ。
手帳の市2026春

5年目となる2026年春。
3年ぶりに「手帳の市」を春に開催することとなりました。
手帳の市 2026 春
「ジャーナリングとライフログ」
~書くことに親しみ、ノートを楽しむ 2 日間~
2026 年 4 月 11 日(土)
12 日(日)
【開催経緯】
日本手帳クリエイター協会は2022年に一般社団法人として設立されました。
以来、手帳を中心とした場づくり、クリエイターの人材育成、手帳文化の振興を理念に活動しております。
その中心となっているのがリアルイベントである「手帳の市」です。
手帳の市は毎年秋に、東京・浜松町にて開催している、手帳やノートを愛するすべての人に向けた体験型マーケットです。
全国から80を超えるクリエイター・ブランドが集結し、手帳・文具・雑貨の販売に加え、展示・ワークショップ・トークイベントなど、手帳の世界を深く楽しめる企画を多数展開しております。
おかげさまで年を重ねるごとに来場者も増え、メディアの注目度も上がってまいりました。
2026年は社団設立5年目、イベントがスタートして5年目の節目の年となります。
実は、当初2年は春にもイベントを開催していたのですが、秋のイベントの規模が大きくなり(手帳の市2025秋の来場者数は1700名超)、いったんお休みをしておりました。
そしてこの度、手帳の市のコンセプトを引き継ぎつつ、テーマ性を持たせ、コンパクトな形で春のイベントを再開するべく実行委員を立ち上げました。
春といえば新学期もあり、4月はじまりの手帳も出てくる、新しいことを始めたくなるワクワクのシーズン。一方、世間一般で「手帳」と呼ばれるものの守備範囲もずいぶん広くなってきました。そういったここ数年の傾向も鑑みて、今回は「ジャーナリングとライフログ」をテーマに、書くことに親しみ、ノートを楽しむことをご提案したいと思い再開することといたしました。
「手帳の市2025秋」へご来場予定のみなさまへ
「手帳の市2025秋」へご来場予定のみなさまへ

いよいよ開催月となりました。今年は過去最大数の出展者の皆さんが「手帳と手帳まわりの文具雑貨・手帳時間のお供」をたくさん携えて、みなさまのことをお待ちしております。
「手帳の市2025秋」を運営するうえで私ども主催は『三方よし』をめざし、誰もがイベントを気持ち良くお過ごしいただくために、注意事項やご協力をお願いしたいことを記載いたしました。あらかじめお目通しのうえ、お越しくださいますようお願いいたします。
【ご注意いただきたいこと】
・チケットについて
入場券は当日会場でのお買い求めも可能です。現金もしくはPeatixにて購入。
*当日券を購入される方も含め来場順にご入場いただきます。
※場合によっては入場制限を設けることもあります。
*会場マップや入場特典・チケットは、来場順にお配りいたします。万が一規定枚数に達し次第、配布終了となります。
《会場で当日直接販売するチケットの購入について》
*受付場所は入場口のみとなります。
*税込1,300円での販売となります。
・入場について
手帳の市では一般入場前にプレミアムトークイベントを企画しております。
よって一般入場の方が入場口前にお並びいただける時間は、開始15分前からとなります。
18日 開始時刻11時00分 並べる時刻10時45分
19日 開始時刻10時00分 並べる時刻9時45分
・再入場について
各入場チケットを購入した方には、ご来場の受付時にステッカーをお渡しします。スタッフがステッカーの確認をしやすい位置に添付をお願いします。再入場の際に必要なものとなりますので、無くさないよう大切にお持ちください。
・撮影について
会場内での撮影は、ほかのお客さまのご迷惑にならないようにお願いいたします。なお、SNS等に掲載する際は、許可を取っていない来場者や出展者が写り込まないようにご注意くださいませ。各ブースでの撮影は出展者ごとのルールに従ってください。
・ベビーカーでの入場について
会場内は大変混雑が予想されますため、ベビーカーでの入場はご遠慮いただいております。
・大きなお荷物での入場について
会場内は大変混雑が予想されますため、お客さまの安全を考慮し、大きなお荷物の持ち込みはご遠慮いただいております。
・事故、事件などについて
会場内で発生した事故、事件、盗難、負傷につきましては、主催者、会場は一切責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
禁止事項
・ライブコマースは固くお断りいたします。
※もし困ったことがございましたら「受付」、もしくはユニフォームを着たスタッフへお声がけください。
※全ての出展者様・来場者様に気持ちよくイベントを楽しんでいただけるよう、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。
手帳のお供お福分けっこ
手帳のお供お福分けっこ開催します

手帳のお供お福分けっことは…
手帳デコをしている方はもちろんですが、
そんなにデコしていなくても
いつの間にか手元に増えている付箋・メモ紙・シールにマステ…
そしてラベルシール。
もちろん使う気満々で入手しても「一生使いきれない」なんて、
我に返る瞬間もあったりしませんか?
今回「手帳の市2025秋」では、
そんな「でもまた増えちゃう」かわいい手帳のお供たちを
少しづづ詰め合わせて「かわいい」のお福分けを楽しみませんか?
という企画です。
せっかくなのでラッピングをしてどこかの誰かにプレゼント、
もちろん持ってきてくださった方のはどこかの誰かのお福分けを
お持ち帰りいただくことが可能です。
もしかしたら入手できずにいたものとの偶然の出会いもあったりと、
ドキドキワクワクの初企画に参加しませんか?
参加の仕方
ご自身のお手元にあるかわいい手帳のお供(シール・メモ・マステ等々)を
詰め合わせラッピングしてイベント会場の「お福分けっこコーナー」
(協会ブースとなり)へご持参のうえ担当へお声掛けください。
ご持参のお福分けをお渡しいただき、
代わりにコーナーにあるお福分けをお持ち帰りください。
※おひとり様2つまで
※必ず担当者にお声掛けのうえ交換願います。
※破損の際に液漏れなど懸念されるインクは入れないでください。
※自分がもらってうれしくて楽しくなるようなものを交換することで、
お互いに HAPPYな気持ちの交換もできるような企画の趣旨を
ご理解のうえご参加くださいませ。
ハンコルンゴ

自己紹介
日々の暮らしに小さな幸せとワクワクをテーマに手帳や、ギフトカードなどにもぴったりな実用的なはんこから、くすっと笑えるおもしろはんこまで、皆さまの日常にほんのり幸せを添える文具を幅広く取り揃えております。




お客様へのオススメ品や人気商品のご紹介
封筒テンプレートKATADORU
ハンコルンゴ
HP:https://rungo.co.jp/shop/
X(旧Twitter):https://x.com/hancorungo?s=21&t=GE5W5mYcFKRYEzzsxci1Iw
Instagram:https://www.instagram.com/hanco_rungo/
トーク登壇 me more 松本真季氏:10月18日(土)14時~「内観美論──誰の人生でもない、“わたしの物語”を書くという選択」

誰かの期待に応えるために動いて、
気づけば、わたし自身の気持ちを置き去りにしていた──
そんな経験はありませんか?
me moreは、予定ではなく「心を書く」手帳。
自分が何を感じ、何を思い、どう生きていきたいのか。
そのすべてを綴るページが、他人軸ではなく“わたしを生きる力”を育ててくれました。
大切な人を看取る時間、自分の人生が揺れる時間──
どんな時でも、“わたしの声”を聞き逃さない。
書くことは、わたしの人生を、わたしの手に取り戻すという選択です。
豊かさは、外にではなく、内側にあった。
今こそ、自分の手で、自分の人生を書き始めましょう

松本 真季(まつもと まみ)
19歳からモデル/タレントとして活動
~主な出演作品~
*三洋信販 ポケットバンクCM
*サイエンスチャンネル 実験体験エネルギー教室へようこそ
*レジャーチャンネル 舟券学園 倶楽部JLC
23歳 結婚(結婚を期に広島へ)長女出産
30歳 次女出産
35歳 起業
36歳 オンラインサロン『My Diary』設立
39歳 me more (オリジナル手帳)発売
延べ100冊以上の手帳を愛用してきた手帳愛好家。
幼い頃父親が病にかかり、
父親の体調や自分の不安な気持ちをノートに書くことで整理し、
また、夢を叶えるということも経験。
『いつどうなるかわからない人生だから1日1日を丁寧に生きる』
これを信条に手帳に日々を綴り、
自分にいただいた時間を大切にすることを信念として生きてきました。
それらを広めるためにオンラインサロン『My Diary』を開始。
そこでは毎日書いたノートを公開し、
時間管理やタスク管理ではない、
自分と対話する書き方や、もっと深い手帳の書き方をお伝えしています。
オンラインサロン『My Diary』主宰
me more オリジナル手帳プロデュース(2022.8.27 発売)
著書『〜今を変えたいなら、ペンと手帳で綴るだけ〜内観美論』出版予定(2024.8.27 発売)
オンラインコミュニティー『手帳のGAKKO』顧問(〜2024年)
方眼ノートトレーナー
高校2年生・小学4年生の娘を育てるママ
トーク登壇 ミーニングノート 山田智恵氏:10月19日(日)11時~「ミーニングノート手帳で振り返り、セルフコーチングする!」

振り返りは、「反省」や自分に対する「ダメ出し」するものだと思っている方も多いのですが、それは大間違いなんです。本当の振り返りは、自分のことを癒し、自分の良いところを発見し、思わず行動したくなる力がわいてきます。この振り返りを楽しく続けるための手帳を初めて発売することになりました。振り返りの大切さ、振り返りのスキル、そして、手帳の開発秘話など、お話しします。

山田智恵(やまだ ともえ)
ミーニング・ノート発案者/株式会社ダイジョーブ代表取締役
2010年、父親の経営する会社が民事再生となり、一家全員が無職に。社長令嬢から転落し、32歳で初めての就職活動を経験する。社会人として10年遅れのスタートを切ったことで、「能力を鍛えるだけでは、今から追いつけない」と実感。また、同時期に起きた東日本大震災などのアンコントローラブルな出来事に直面し、自分の努力や意思ではどうにもならない、大きな「流れ」や「偶然」の力が、人生を左右することを実感する。そこで、日々の出来事に宿る「流れ」や「偶然」に目を向け、それらと自分はどう向き合っていくのかを考える内省習慣を開始。自分の内にあるものだけで頑張るのではなく、出来事をチャンスとして意味づけ、他者や環境とつながり直しながら、自分の才能が活きる場所を見極める感覚が磨かれていく。この習慣によって、自分の能力が自然と活かされる場面が増え、わずか2年で一部上場企業のソーシャルメディア事業部長に抜擢。同時に外資系スタートアップの役員にも就任。自分では選べない出来事にこそ、大きな可能性がある——そう気づいたとき、人生が変わった。「運命はある。でも、無力じゃない。意味づけで、人生は切り開ける。」この想いから2016年に起業。2019年に『ミーニング・ノート』(金風舎)、2024年に『振り返りノート習慣』(かんき出版)を出版。著者として累計7万部を突破。現在は、構造的な思考変容を促す内省の手法を、企業、大学、コミュニティで教えている。
慶應義塾大学法学部法律学科卒、慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)卒。
トーク登壇 ゆうきこよみ 西敏央氏:10月18日(土)12時~ 「2026年のお勧め吉日全公開」

2026年のお勧め吉日全公開
2026年の暦に掲載された特にお勧めの吉日を全て挙げた上で、
→なぜそこがお勧めなのか?
→そもそも吉日とはどんなものか?
→吉日って何をすると良いか?
など、暦の基礎知識を分かりやすくご紹介します。

西敏央 にしとしひさ
有限会社 西企画代表取締役
群馬県桐生市出身・富岡市在住
暦を作ったり読んだりする人
著書:運をひらく季節の作法(青春出版社)
運をデザインする手帖“ゆうきこよみ”は毎年9月9日発行
座右の銘「できることをできるだけ」
プレミアムチケット購入者限定トークライブ 10月19日(日) maketimeplanner考案 宮崎じゅん

「やりたいことの育て方」〜レイヤー思考で時間を眺める」
「やりたいこと」は、ただ書けば叶うものじゃない。
でも、書かなければ、動き出せないこともある。
このトークイベントでは、maketimeplannerの別冊 「My Life List」の発売に合わせて、
「時間をレイヤー(重なり)でとらえる」考え方を紹介しながら、
やりたいことを日常の中で育てていく”ヒントをお話しします。
「やりたいことがあるのに動けない」
「目の前のことに追われて、未来のことを考えられない」
そんな人にこそ届けたい視点です。
★ やりたいことを忘れないしくみ
★ 遠い未来も、今日の一歩に変える見方
★ 書くだけで終わらせない、リストの活かし方
「今の自分」と「これからのじぶん」をつなぐ、 ちょっと新しい時間の見方を、体感しにきませんか?

<宮崎じゅん>
日本手帳クリエイター協会代表理事
手帳活用プランナー
過去・現在・未来を可視化し自分と向きあう手帳maketimeplanner考案
オンラインサロン 手帳と向き合う時間主宰
手帳好きが高じて2011年より十数年、手帳関連イベントの企画・開催を行う。
手帳を使って「時間を整える」「自分を知る」をサポート。人生に軸を通したいあなたに伴走
コーチングスキルを活かした自己理解・思考整理が得意
ときどき星読み。人生だいたい手帳と隙あらばスタバ
